アニメ1期を見終えた後、「焼塩・八奈見・小鞠のその後が気になって仕方ない」という人へ。続きは原作ライトノベル4巻から読める。
負けヒロインが多すぎる!のアニメ第1期は原作ライトノベル3巻(小鞠知花エピソード)まで映像化している。4巻から読み始めると1期直後の展開をそのまま追いかけられる。最新刊は8.5巻(2026年1月発売)で、9巻は2026年7月17日発売予定だ。アニメ2期の制作も決定している。
風汰1期の八奈見と焼塩と小鞠、全員が最高だったぜ!4巻以降にどんな負けヒロインが出てくるのか早く読みたいんだぜ!🔥
雷知ああ。その続きは小説4巻から始まる。最新刊の8.5巻まで今すぐ読める状態にある。9巻は2026年7月17日発売予定だ。アニメ2期が来る前に先を読んでおくなら今が最適なタイミングだ。
結論:アニメ1期の続きは小説4巻から。各巻の対応を整理
アニメ1期と原作ライトノベルの対応関係を整理した。
| アニメ | 原作小説 | 収録エピソード |
|---|---|---|
| 第1期 第1〜4話 | 1巻 | 八奈見杏菜エピソード |
| 第1期 第5〜8話 | 2巻 | 焼塩檸檬エピソード |
| 第1期 第9〜12話 | 3巻 | 小鞠知花エピソード |
| アニメの続き | 4巻〜8.5巻(9巻2026年7月予定) | 以降(連載中・アニメ2期制作決定) |
1期の余韻が残っているうちに。4巻から最新刊まで、電子書籍なら今すぐスマホで読み始められる。
コミックス版より小説をすすめる理由
負けヒロインが多すぎる!にはコミックス版(漫画)も存在するが、2026年5月時点ではアニメ1期の後半分量(3巻・小鞠知花エピソード)にまだ追いついていない状態だ。コミックス版は連載ペースがゆっくりのため、1期の続きをすぐ読みたい場合には適していない。
アニメの続きをすぐ追いかけたいなら小説4巻から入るのが最もスムーズだ。本作は元々ライトノベルが原作であり、アニメはその小説をほぼそのまま映像化している。アニメを見た後に小説を読むと、各ヒロインの心理描写がより丁寧に書かれていることに気づく読者が多い。
風汰小説版は心理描写がさらに丁寧なのか!それは読まないといけないぜ!アニメより深く負けヒロインたちを知れるのか!😭
雷知ああ。アニメでは描き切れなかった各ヒロインの細かな心の動きが小説版には書かれている。アニメを見た後に読むと同じ場面が別の重みで見える作品だ。
アニメ2期制作決定。今が読み始めるタイミング
アニメ2期の制作が公式に発表されている。放送時期は現時点では未定だ。2期が来る前に原作で先を読み進めることで、2期放送時により深く楽しめる。
小説4巻から8.5巻まで今すぐ読める。9巻は2026年7月17日発売予定だ。電子書籍なら今すぐ読み始められる。
まとめ
アニメ1期の続きは小説4巻から始まる。コミックス版はアニメ1期後半にまだ追いついていないため、続きを読むなら小説が最もスムーズだ。最新刊は8.5巻(2026年1月発売)で、9巻は2026年7月17日発売予定だ。アニメ2期の制作も決定しており、2期が来る前に今すぐ先を読み進めることができる。
負けヒロインたちの物語はまだ続いている。
風汰よし俺は今すぐ4巻から読んで負けヒロインたちの続きを全部追いかけてくるぜ!✨
雷知やれやれ、4巻を開いたら8.5巻まで止まれなくなるパターンだな。9巻は7月に来る。それが負けヒロインが多すぎる!という作品だ。
